調査レポート

会社で獲得した名刺の管理
についての実態調査 2017年版

企業活動において名刺は古くからあるコミュニケーションツールのひとつですが,スマートフォンの普及により名刺をデジタル化して利用することは一般的になっており,個人向け名刺アプリケーションにおけるトレンドはスマートフォン単体で名刺を管理するものに加え,クラウドを活用した無料の共有型(SNS型)サービスが注目されています。

このような背景からサンブリッジでは2016年より就業者2万人を対象とした名刺管理の実態調査(オンラインアンケート)を行っておりますが,2017年の調査においては「会社で名刺管理を実施している」企業の対象者においては「個人で名刺管理を行っている」割合が昨年に比べ減少していることに対し,「会社で名刺管理を実施していない」企業の対象者においては増加しているとの結果を得ました。

また,今回の調査では,新たに「自社におけるIT製品と立場」を調査項目に加え,IT導入に関わる企業における立場が,自社で獲得した名刺についての現状とどのように扱われるべきかについての意識について探りました。

詳しい調査結果に関しては、以下のフォームよりお申込みください(無料)

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  •  調査対象 事前調査2万人に対して,「月に1枚以上名刺を交換する」かつ「仕事の名刺管理を個人で実施している」 かつ「従業員10名以上の企業に属する」と回答した400人
  • 調査期間 2017年3月17日(金)~2017年3月20日(月)

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